【旅行】沖縄県の人気観光地|遊園地・水族館・動物園・パワースポット

沖縄県は、台湾と本州の間、東シナ海に浮かぶ150以上の島からなります。

青い海、青い空など豊かな自然が広がる絶景や、世界遺産に登録されている琉球王国関連の遺跡の数々、沖縄ならではの工芸、水族館など、魅力がいっぱいです。 自然豊かな本島北部エリア、政治や経済の中心となる那覇市を持つ南部エリア、ダイビングスポットとして人気の高い慶良間諸島など、エリアごとにそれぞれの特徴があります。

今回は旅行やイベントで訪れた際、寄ってほしい人気の観光地を紹介していきます。

沖縄県の人気観光地

沖縄美ら海水族館

出典元:沖縄美ら海水族館 – 沖縄の美ら海を、次の世代へ。

太陽の光が降りそそぐ「サンゴの海」水槽では大規模なサンゴの飼育展示をご覧になれます。そして、世界最大の魚ジンベエザメや、世界初の繁殖に成功したナンヨウマンタが観察できる大迫力の巨大水槽「黒潮の海」。さらに謎に包まれた沖縄の深海を再現した「深層の海」水槽へと、沖縄の海を丸ごと体感できます。

参考URL 沖縄美ら海水族館 – 沖縄の美ら海を、次の世代へ。
アクセス 名護バスターミナルからバスで約1時間
営業時間 通常期:8:30~18:30(入館締切:17:30) 繁忙期:8:30~20:00(入館締切:19:00) 休館日:12月の第1水曜日とその翌日(木曜日)
料金 8:30~16:00(通常料金):大人 1,880円 中人(高校生) 1,250円 小人(小・中学生) 620円 6歳未満 無料
16:00~入館締切(4時からチケット):大人 1,310円 中人(高校生) 870円 小人(小・中学生) 430円 6歳未満 無料
住所 〒905-0206 沖縄県国頭郡本部町石川424

国際通り

出典元:【公式】那覇市国際通り商店街

『 国際通り 』 は沖縄県の県庁所在地であり、県・市などの行政機関、民間企業が立地する業務集積地に隣接。

通りには約600の店やその他の事業所が軒を連ね、デパート、レストラン、サービス、雑貨店などや、ホテル、お土産屋などの観光客を対象としたたくさんの店でにぎわっている。

「人に優しい街・歩いて楽しい街」をコンセプトに掲げ、様々なイベントも行っている。

参考URL 【公式】那覇市国際通り商店街
アクセス 【最寄駅】県庁前駅那覇空港から13分。「県庁前駅」下車、徒歩5分。「県庁北口」のスクランブル交差点を渡れば、国際通りの南側入り口に。
営業時間 9:00~22:00
料金 店舗による
住所 沖縄県那覇市

首里城公園

出典元:首里城公園

首里城は沖縄の歴史・文化を象徴する城であり、首里城の歴史は琉球王国の歴史そのものである。

首里城は小高い丘の上に立地し、曲線を描く城壁で取り囲まれ、その中に多くの施設が建てられている。いくつもの広場を持ち、また信仰上の聖地も存在する。これらの特徴は、首里城に限られたものではなく、グスクと呼ばれる沖縄の城に共通する特徴であった。他のグスクは首里城との競争に敗れ滅んでしまったが、首里城はグスクの特徴を保持しながら新たな発展を遂げたのである。

首里城は内郭(内側城郭)と外郭(外側城郭)に大きく分けられ、内郭は15世紀初期に、外郭は16世紀中期に完成している。正殿をはじめとする城内の各施設は東西の軸線に沿って配置されており、西を正面としている。西を正面とする点は首里城の持つ特徴の一つである。中国や日本との長い交流の歴史があったため、首里城は随所に中国や日本の建築文化の影響を受けている。正殿や南殿、北殿はその代表的な例である。

参考URL 首里城公園
アクセス 那覇空港から国道331号線へ出て、那覇市内中心部へ。
国道58号線に入り、泊交差点を右折。
県道29号線を直進して首里方面へ。
営業時間 8時30分~18時00分
料金 一般(20名未満)大人 400円  中人 (高校生) 300円
住所 1丁目-2 首里金城町 那覇市 沖縄県 903-0815

首里城の詳細はこちら

第一牧志公設市場

出典元:公設市場|那覇市第一牧志公設市場組合 【公式】

参考URL 公設市場|那覇市第一牧志公設市場組合 【公式】
アクセス ・ゆいレール牧志駅より徒歩約9分 ・美栄橋駅より徒歩約10分 ・空港より車で約16分(市場の専用駐車場はありません。 周辺の有料駐車場をご利用下さい。)
営業時間 8時00分~20時00分
料金
住所 〒900-0014 沖縄県那覇市松尾2丁目7−10

おきなわワールド

年間100万人以上が訪れ、沖縄の歴史・文化・自然を丸ごと体験できるテーマパーク「おきなわワールド」。

参考URL 【公式】おきなわワールド 沖縄の魅力のすべてが一堂に
アクセス 那覇空港から車で約30分。
営業時間 9時00分~17時30分
料金 大人 2,000円小人 1,000円※小人は4歳から14歳まで、15歳以上は大人料金です。 ※園内への入場はチケットのご購入が必要です。
住所 〒901-0616 沖縄県南城市玉城前川1336

ガンガラーの谷

ガンガラーの谷

ガンガラーの谷は、沖縄本島の南城市にある鍾乳洞およびそれが崩れてできた谷。子宝運のご利益があるとされています。

およそ1万7000年前に存在していたとされている港川人(みなとがわじん)の居住区だった可能性があるとして、研究が進められている。

地元の人たちにとっての聖地で、入り口にそびえている通称ウフシュ(大主)ガジュマルは推定樹齢150年。イナグ洞(女性の洞窟)、イキガ洞(男性の洞窟)があり、女性の子宮をイメージさせるイナグ洞は縁結びに効果があり、イキガ洞は子宝に恵まれるという。「武芸洞」では発掘が行われている。

参考URL ガンガラーの谷 生命の神秘を辿る旅へ
アクセス 「那覇空港」から車約30分
沖縄自動車道「南風原南IC」から車で約8分
時間 9時00分~16時00分
住所 〒901-0616 沖縄県南城市玉城前川202
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ガンガラーの谷の詳細はこちら

琉球ガラス村

出典元:琉球ガラス村 〜作る・学ぶ・楽しむ!沖縄県南部の観光

琉球ガラス村には、子どもから大人まで楽しめる体験がいっぱい!!家族みんなで別々の体験をすることもできちゃいます。自分だけのオンリーワン作品と一緒に、沖縄の想い出を創ろう。

夏場になると、1,300℃の窯から離れた一番涼しいところでも工房内の気温は40℃超!熱気あふれる工房内では、日々熟練の職人たちが、手づくりならではのぬくもりのある100%HAND MADE琉球ガラスを制作しています。

琉球ガラス村には、子どもから大人まで楽しめる体験がいっぱい!!家族みんなで別々の体験をすることもできちゃいます。自分だけのオンリーワン作品と一緒に、沖縄の想い出を創ろう。

参考URL 琉球ガラス村 〜作る・学ぶ・楽しむ!沖縄県南部の観光
アクセス 那覇空港から約25分. 那覇空港から国道331号を糸満に向け、南下します。 · 沖縄自動車道から約20分. 「豊見城・名嘉地IC」から国道331号を南下、約20分。
営業時間 営業時間:9:00~18:00  ※工場見学は17:30まで ※美術館は10:00~17:00 ※レストランは11:00~17:00(ラストオーダー16:00)
料金 入場料は無料。体験料金の目安は1,870円~
住所 〒901-0345 沖縄県糸満市福地169

古宇利大橋

出典元:古宇利大橋 | 沖縄観光情報WEBサイト おきなわ物語

まるで海の上を走っているような気分が味わえる絶景の橋。

今帰仁村の古宇利島と名護市の屋我地島を結ぶ全長1,960mの橋。2005年2月8日に開通し、県内では通行無料の橋としては2番目に長い橋になります。橋の両側にはエメラルドグリーンの海が広がり、絶景のドライブコースとなっています。古宇利大橋を渡ってすぐ左手には、古宇利ビーチや地元の特産品が楽しめる古宇利ふれあい広場があり、観光客でにぎわっています。

参考URL 古宇利大橋 | 沖縄観光情報WEBサイト おきなわ物語
アクセス 沖縄自動車道許田ICから国道58号を北上、県道110号から屋我地島へ入り古宇利大橋へ。
許田ICから約26km、車で約40分。
営業時間 なし
料金 なし
住所 〒905-0406 沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利

青の洞窟

出典元:沖縄本島人気 NO’1スポット「青の洞窟」

青の洞窟は、沖縄本島で人気NO’1のシュノーケリング・体験ダイビングのスポットです。沖縄本島中部エリアの恩納村にある「真栄田岬(まえだみさき)」の崖の下にある洞窟です。

青の洞窟の内部に差し込む太陽光線の反射によって海面が神秘的な青色に輝くことから「青の洞窟」と呼ばれています。その自然が作り出した奇跡的な美しさは、人生に一度は見てもらいたい「絶景の青」です。

参考URL 沖縄本島人気 NO’1スポット「青の洞窟」
アクセス 那覇空港からは、車でおよそ1時間。
営業時間 7~19時(11月中旬~4月末は8時~18時30分、夕方は季節により変動あり)
料金 入場無料
住所 〒904-0417 沖縄県国頭郡恩納村真栄田469−1

はての浜

出典元:はての浜ツアー | サイプレスリゾート久米島【公式】

久米島の東側から約5kmに位置し、全長7kmの3つの砂浜からなる無人島で、東洋一美しいとされる砂浜「はての浜」。360度の全景は青い海と青い空に囲まれているので、言葉に言い表せないほどの美しい景色を堪能できます。

また、はての浜ではシュノーケリングや海水浴が楽しめます。

参考URL はての浜ツアー | サイプレスリゾート久米島【公式】
アクセス 泊フィッシャリーナよりボート20分
営業時間 ボート9時30分~、天候・季節により異なる
料金 はての浜ツアー
住所 午前半日コース · 大人3,500円小人2,500円 · 11:30~14:00の間 ; 1日コース (4月~10月) · 大人4,500円小人2,800円 · 13:30~16:00の間 ; シュノーケルコース(ボート … 料金(税込): 大人4,500円 小人2,800円

斎場御嶽

斎場御嶽

斎場御嶽(せーふぁうたき/サイハノうたき)は現在の南城市(旧知念村)にある史跡。15世紀-16世紀の琉球王国・尚真王時代の御嶽であるとされる。縁結び、厄除け、仕事運などのご利益があるとされています。

御嶽(うたき)は、琉球の信仰における祭祀などを行う施設である。「腰当森(くさてむい)」、「拝み山」などともいう。

せーふぁ」は「最高位」を意味し、「斎場御嶽」は「最高の御嶽」ほどの意味となり、これは通称である。正式な神名は「君ガ嶽、主ガ嶽ノイビ」という。

参考URL 琉球王国最高の聖地 世界文化遺産 斎場御嶽
アクセス 那覇市内からバスを利用する場合は【県庁南口】から東陽バス[38]
に乗車すると、乗り換えなしで向かうことができます。
住所 〒901-1511 沖縄県南城市知念久手堅455
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斎場御嶽の詳細はこちら

与那覇前浜ビーチ

出典元:与那覇前浜ビーチ | 沖縄観光情報WEBサイト おきなわ物語

延々と7kmも続く白い砂浜は、東洋一と称えられるビーチ

宮古島では「マイパマビーチ」とも呼ばれ親しまれている与那覇前浜ビーチ。延々と7kmも続く真っ白い砂浜は東洋一といわれ、きめ細やかな白砂と透き通ったコバルトブルーに輝く海とのコントラストは目を見張る美しさです。

さまざまなマリンスポーツが楽しめる与那覇前浜ビーチは、トライアスロン宮古島大会のスタート地点にもなっています。

参考URL 与那覇前浜ビーチ | 沖縄観光情報WEBサイト おきなわ物語
アクセス 宮古空港よりR390、県道235経由、与那覇方面へ20分
営業時間 休業:遊泳自由、更衣室・シャワーは10月中旬~3月中旬休
料金 入場料:無料
住所 〒906-0000 沖縄県宮古島市下地与那覇1199番

ナゴパイナップルパーク

パーク内は、まるで海外のジャングルかのように、南国の植物がたくさん育っています。そのジャングルを駆け巡るようにある遊歩道は地上だけでなく、空中にも用意され、大きく育った植物を間近で見る迫力のある体験をお楽しみください。

参考URL 【公式】ナゴパイナップルパーク
アクセス 沖縄自動車豊見城・名嘉地ICより名護向けに許田ICまで57.3km
国道58号、県道84号を中山方面へ車で13km
営業時間 営業時間:9:00~18:00 (最終受付17:30) 年中無休
料金 大人(16歳以上)1,200円
小人(4歳〜15歳)600円
4歳未満 無料
住所 〒905-0005 沖縄県名護市為又1195

久高島

久高島(くだかじま)は、沖縄本島知念岬の東海上5.3kmに浮かぶ、周囲7.8kmの細長い小島。子宝にご利益があるとされています。

北東から南西方向にかけて細長く、最高地点でも17mと平坦な島である。土質は島尻マージと呼ばれる赤土で保水力には乏しい。河沼はなく水源は雨水と湧き水を貯める井泉(カー)に依存している。海岸沿いには珊瑚礁で出来た礁湖(イノー)が広がっている。

琉球王国時代には国王が聞得大君を伴って島に渡り礼拝を行っていたが、後に斎場御嶽から久高島を遙拝する形に変わり、1673年(延宝元年)からは、国王代理の役人が遙拝を務めるようになった。

沖縄の祖神、アマミキヨが降り立ったのが、久高島のカベール岬とされている。カベール岬には「生まれ変わりの岩」があり、この岩の窪みに入って出ることで生まれ変わりの儀式ができるという。

参考URL 久高島公式サイト|久高のシマ時間
住所 〒901-1501 沖縄県南城市知念久高
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久高島の詳細はこちら

大石林山

大石林山(だいせきりんざん)は、安須杜(あしむい)とも呼ばれ、沖縄本島のもっとも本土に近い最北端の辺戸岬の金剛石林山にある。

安須杜は地元では黄金森(くがにむい)と呼ばれ、沖縄の祖神アマミクが島造りの際、初めに造った聖地と言われています。

岬の背後には、琉球始祖アマミキヨが最初につくった山と伝えられる辺戸岳(248m)がそびえる。金剛石林山(こんごうせきりんざん)は、2億年前の石灰岩が雨水などで長い年月をかけて侵食されてできた、日本で唯一の亜熱帯カルスト地形。カルスト台地に石灰岩が露出している状態をピクナルといい、ここのピクナルは最大で約10メートルにも達する。

「御願ガジュマル(うがんカジュマル)」と呼ばれる樹齢150年のガジュマルがあり、「精霊を見た、子宝に恵まれた、歩けるようになった、写真にオーブが写った」といった声が上がっています。

参考URL やんばる国立公園 大石林山
アクセス 古宇利島から車で約45分
沖縄美ら海水族館から車で約75分
恩納村から車で約80分
那覇市から車(高速道路利用)で約120分
時間 9:30〜16:30(17:30閉園)年中無休
駐車場 130台
住所 〒905-1422 沖縄県国頭郡国頭村宜名真1241
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星砂の浜

出典元:星砂の浜(ほしずなのはま) | たびらい

西表島の北部にある星の砂で有名な、ファミリー、観光客に人気のビーチ。竹富島の星の砂も有名だが、西表島ではここだ。星の形をした星の砂は有孔虫という生き物の殻で、普通の砂とはその起源が違う。ここの浜では海岸ではもちろん、海中にある海草の回りに付着した生きた星の砂が見られる。

参考URL 星砂の浜(ほしずなのはま) | たびらい
アクセス 公共交通:西表島上原港→車15分
営業時間
料金 入場自由
住所 〒907-1541 沖縄県八重山郡竹富町上原

沖縄こどもの国

出典元:沖縄こどもの国 – Okinawa Zoo & Museum

琉球弧に生息する珍しい生き物が見れるのも沖縄こどもの国ならでは。ヤクシマザルや琉球犬をはじめ沖縄だからこそ見ることのできる様々な生き物を楽しんでください。

沖縄こどもの国の動物園には、哺乳類、鳥類、魚類、爬 虫類など約200種類の動物がいます。それら多彩な動物達を身近に見ることで、生命の尊さやすばらしさを実感できる動物園です。

園内は南国らしく、年中季節の花や植物を見ることができます。このような豊かな自然環境の中では、野鳥や小動物 (昆虫・両生類) が見られ、毎年多くの渡り鳥もやって来ます。

参考URL 沖縄こどもの国 – Okinawa Zoo & Museum
アクセス ・那覇空港から 車(一般道)で約 50分

・沖縄自動車道:那覇ICから車(高速道路)で約15分 沖縄南ICで降りる

・那覇バスターミナルから バスで約1時間 停車バス停:中の町バス停 系統番号:23番、27番、31番 等

営業時間

開園:9:30~18:00 4月~9月(入園は17:00まで)

開園:9:30~17:30 10月~3月(入園は16:30まで)

休園:火曜日 ※火曜日が祝祭日の場合は翌日が休園。GW、春・夏・冬休み期間は火曜日も営業。

休園:年末年始休園日:12月30日~1月1日

料金 一般入園料金 · 大人:500円 · 中学生・高校生:200円 · 4歳以上~小学生:100円 · 3歳までの幼児:無料
住所 〒904-0021 沖縄県沖縄市胡屋5丁目7−1

識名園(しきなえん)

出典元:識名園(しきなえん) | 世界遺産特集 – おきなわ物語

識名園は王家の別邸であり、また、中国皇帝の使者 冊封使(さっぷうし)をもてなす場として、1799年につくられました。

15世紀から16世紀にかけての琉球は、中国、日本、朝鮮、東南アジア諸国をむすぶ中間地点に位置する「中継貿易地」として栄えていました。強大な力を持つ中国は「冊封」という独自の外交ルールがあり、貿易を行うには中国皇帝から「琉球国王」として認められる必要がありました。いわゆる冊封体制です。琉球にも新しい国王が即位するたびに、中国皇帝の使者 冊封使(さっぷうし)が派遣され、新国王を承認する詔書(しょうしょ)が手渡されました。

識名園で行われる冊封使の接待は、一番の貿易相手国である中国と良好な関係を維持するための重要な国家事業と位置づけられていました。

参考URL 識名園(しきなえん) | 世界遺産特集 – おきなわ物語
アクセス ・車で(約20分~40分)
那覇空港から、国道332号線、那覇東バイパス(329号線)に入る。
上間交差点で県道82号線の方向へまっすぐ進み、県道222号線に入ってすぐ
・バスで
市内線、識名・開南線(2番)、松川新都心線(3番)、新川おもろまち線(4番)、識名・牧志線(5番)、牧志開南循環線(14番)に乗車して、識名園前バス停下車すぐ
・モノレールで(約40分)
那覇空港から「ゆいレール」に乗り首里駅で下車。タクシー15分。
営業時間 4月~9月/9:00~18:00(最終受付17:30)
10月~3月/9:00~17:30(最終受付17:00)
料金 《一般》大人(16歳以上) 400円 小人(中学生以下)200円《団体(20人以上)》大人320円 小人160円
住所 〒902-0072 沖縄県那覇市真地421−7

玉陵(たまうどぅん)

玉陵(たまうどぅん、玉御殿または霊御殿とも)は、琉球王国、第二尚氏王統の歴代国王が葬られている陵墓。

そもそもは第3代尚真王(在位1477年 – 1526年)が父、尚円王を葬るために建築したものである。世界遺産のひとつで沖縄県最大の破風墓。なお「玉陵」と名付く墓所はほかに「伊是名玉陵」、「山川の玉陵」がある。

参考URL 玉陵|那覇市公式ホームページ
時間 9時00分~18時00分
住所 〒903-0815 沖縄県那覇市首里金城町1丁目3
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玉陵の詳細はこちら

波上宮(なみのうえぐう)

出典元:波上宮

当宮の創始年は不詳であるが、遙か昔の人々は洋々たる海の彼方、海神の国(ニライカナイ)の神々に日々風雨順和にして豊漁と豊穣に恵まれた平穏な生活を祈った。

その霊応の地、祈りの聖地の一つがこの波の上の崖端であり、ここを聖地、拝所として日々の祈りを捧げたのに始まる。波上宮の御鎮座伝説に『往昔、南風原に崎山の里主なる者があって、毎日釣りをしていたが、ある日、彼は海浜で不思議な”ものを言う石”を得た。以後、彼はこの石に祈って豊漁を得ることが出来た。この石は、光を放つ霊石で彼は大層大切にしていた。

このことを知った諸神がこの霊石を奪わんとしたが里主は逃れて波上山《現在の波上宮御鎮座地で花城と(はなぐすく)も呼んだ》に至った時に神託(神のお告げ)があった。即ち、「吾は熊野(くまの)権現也(ごんげんなり)この地に社を建てまつれ、然(しか)らば国家を鎮護すべし」と。そこで里主はこのことを王府に奏上し、王府は社殿を建てて篤く祀った』と云う。

参考URL 波上宮
アクセス 那覇空港から約15分
営業時間 自由
料金 なし
住所 〒900-0031 沖縄県那覇市若狭1丁目25−11

沖縄県の旅行情報

グルメ

 

「」・「」・「」などが有名です。

 

お土産

 

「」・「」・「」などが有名です。

 

パワースポット

首里城」・「ガンガラーの谷」・「斎場御嶽」などが有名です。

沖縄県のパワースポット一覧

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